物件の耐震性を確認する専門機関

一般的に建物は「木造」、「鉄骨造」、「鉄筋コンクリート造」、「鉄骨鉄筋コンクリート造」の四種類に分かれています。

現在の建築基準法では、どんな建物であっても震度6から震度7程度の地震に耐えられるようになっていますが、種類によって長所・短所があり、それによって若干耐震性が異なります

どんなに高級な建物でも、倒壊してしまえばその価値はゼロです。

そのため、所有している物件の耐震性に少しでも不安がある場合は、すぐに確認してもらう事が必要です。

何かあってからでは遅いです。

この専門機関では、物件の耐震診断からその後の補強設計、補強工事などをしっかり行ってくれます。

机上での概算見積もりは無料なので、問題なく相談できます。